三上がとにかくうざい!
今更レビューを書くのもなんだが、見直してみての感想。
三上がとにかくうざい!!気持ちの悪い奇声などあげればキリがない。
ラストのナレーションが三上って。エンディング後のキスシーンも
種明かし後としては気持ち悪いだけ。
浅野も池内も同様に今見ると演技がきつい。
浅野と三上が数年ぶりの競演ではしゃぎすぎて周りが見えなかったと
結果がものがったってますね。
奥菜がいい演技してるのに出番が少なすぎ。
なによりラストのエピローグが短すぎ。
中山忍との関係をもっと見たかった。
全体に言えるのは一応計算はしてるとはいえ矛盾しすぎ。
沙粧妙子を見ていたものの期待は大きかったが一話で台無しなのが視聴率にも現れていた。
三上より枡毅ならと思わずにはいられない。
佐野を途中で殺してしまうのはある意味反則でしょ。見る気失せた。
シナリオも演出(カメラのアングルやアップもやりすぎ)もすべてにおいてには完敗です。
三上博史は最高!なのだが・・・
殺人を犯し、時効を息をひそめて待ち続ける冬川美咲(浅野温子)の前に、時効直前、謎の男(三上博史)が現れる。美咲の罪を知る男は「秘密を守る代わりに、君と一緒に暮らしたい」と言い出す。男は一体誰なのか?彼の真の目的とは?・・・と、非常に意味深に始まり、物語が展開するにつれ謎は謎を呼び、登場人物全員が何らかの形で関係しあっていることが明らかになる・・・のですが。 途中まで非常に盛り上がり、面白いだけに、オチがもったいない! カンの良い人なら、DVD1巻目でラストの予想ができてしまうかもしれません。なので星−1。 しかし、三上さんの演技は最高です。1本の作品で、これほど幅の広い演技を披露したのは初めてではないでしょうか?「三上博史鑑賞DVD」としては秀逸です。彼のファンなら、買って損はありません。 特典映像では、撮影裏の浅野さん、三上さんの表情を見ることができます。セットのどこにカメラを置いて撮影したか等も、わかりやすく紹介されていて、面白いですよ。
わかっちゃう人にはわかるんだよなぁ・・・
サスペンスもので、主演が三上博史ときいて「サイコな役」の復活を期待していたが、案の定、彼はキレています。ドラマの展開がえらく速いし、次々に予想を裏切られると思います。「こうかなぁ・・・。」と思っていたことが何度も「やっぱ、ちがうかも・・・。」と思わされるかんじです。 ただ、最後のオチは、ちょっと力不足かなぁ。「結局それかい!」って、突っ込みたくなる人が出てくる可能性が大きいです。どーも三上さんはこの手の分野が好きみたいで・・・。でも、ストーリー展開の運びは秀逸です。三上ファンなら見るべき作品です。絶対。
思ったより
思ったよりも特典映像が少なくちょっと物足りなかったです。 それでも一気に観た事でドラマでは残っていた謎が少し解消された ような気はします。 共犯者フリークの方にはお勧めかな?
バップ
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